選ばれるクラブ、
選ばれる地域へ。
次世代の才能が育ち、働きたいと思える環境を山口から創造します。
誠実な運営で、
確かな信頼を。
透明性の高い情報公開とリスク管理で、愛されるブランドの基盤を築きます。
持続的な成長を、
共創する。
パートナー企業の皆様と共に、社会的価値を最大化させます。
山口の誇りを、
世界へ届ける。
レノファというブランドを通じて、地域のアイデンティティを確立します。
We Have a Dream!
私たちは、山口のシンボルとなり「心をつなぎ、感動を届ける」ことで、
多くのみなさまに「夢・感動・元気」を共有できるクラブを目指して活動しています。
勝敗や順位だけではなく、 山口県の地方創生やまちづくりを前に進める
「県民クラブ」として、生活に根ざした ”インフラ”のような存在になること。
それが私たちが目指すレノファのサステナビリティへの考え方です。
〜クラブ創設20周年、社会課題解決型クラブとして未来へのロードマップを公開〜
株式会社レノファ山口は、クラブ創設20周年という大きな節目を機に、これまでの歩みと未来へのビジョンをまとめた「レノファ山口FC インパクトレポート2025」を発行しました
競合に打ち勝つために!企業にとって有益で社会にとっても有益なサスティナビリティ事業推進を提供します。

このたび、株式会社レノファ山口は、地域の次世代育成とサステナビリティ推進を目的とした実践型教育プログラム「サステナトレセン山口」を、2026年2月26日に開催いたしました。 当日は、子どもたちに加え、行政・企業・教育関係者、保護者、地域の方々など総勢60名を超える参加者が集い、未来の周南市のまちづくりをテーマに対話とアイデア創出を行いました。
地域の未来を“共に描く”場の創出
関連リンク:https://www.renofa.com/archives/173638/
二酸化炭素(CO2)を排出しない電気自動車(EVカー)を宇部市の公用車とし、クラブパートナーのユーピーアール株式会社が運営事業者となって、土日にカーシェアする取り組みで、「RENOFAカーシェアリング」に登録して利用するものです。環境保護の中でも非常に大きなテーマである脱CO2への取り組み。
スタジアム場内にてEVカー車両展示 展示場所:スタジアム場内第3ゲート
関連リンク:https://www.upr-carshare.jp/renofa/pc/news/detail.html?postid=1128
竹の有効活用に取り組む株式会社トクヤマが、公民連携で地域とともに竹製のレノファ応援グッズ(竹クラーベ)を制作します。かつて様々なものづくりに資源・資材として利用されてきた竹は、プラスチックの普及と同時にそのニーズが下がり、同時に全国の竹林が放置されて環境の悪化につながっています。その利用を促進し、竹林の管理と周辺環境の保護を目的とする取り組みです。
ホームゴール裏席先着100名に配布 試合開始約1時間前に、竹クラーベを使用したセレモニー(応援練習)を実施
関連リンク:https://www.renofa.com/archives/80778/
ユニクロ山口店・防府店を運営するクラブパートナーの株式会社マエダ商事による、かねてより実施している衣料回収です。ぶちエコスタジアムの一環として実施いたします。リサイクルブースにて、大人服(ユニクロ、ジーユー販売商品)、子ども服(ブランドに関係しないすべての衣料)を回収し、ユニクロリサイクルを通じて世界の難民・避難民へと届けられます。
リサイクルブースでの衣料回収 設置場所:スタジアム場外正面
関連リンク:https://www.renofa.com/archives/71127/
クラブパートナーである株式会社トータルホーム山口が廃タイヤを利用して製作した「エコ鉢くん」を展示します。廃タイヤを再利用した地球にやさしい植木鉢として、「山口県認定リサイクル製品」に認定されています。
廃タイヤの再利用による山口県認定リサイクル製品「エコ鉢くん」の展示 展示場所:スタジアム場外正面「ちょるるモニュメント」付近
関連リンク:http://www.totalhome-y.jp/business/ecohachi_kun/index.html