vs徳島ヴォルティス
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レノファ山口FC

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レノファ山口
維新みらいふスタジアム
試合終了
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横浜FC
試合情報
2018明治安田生命J2リーグ第21節 vs. 横浜FC 入場者数12,927人
2018.7.119:04キックオフ
維新みらいふスタジアム

[GK] 44 藤嶋 栄介
[DF] 06 前 貴之
[DF] 02 坪井 慶介
[DF] 03 渡辺 広大
[MF] 11 鳥養 祐矢
[MF] 08 小野瀬 康介
[MF] 15 池上 丈二
[MF] 29 三幸 秀稔
[MF] 24 山下 敬大
[FW] 18 高木 大輔
[FW] 19 オナイウ 阿道

メンバー

[GK] 18 南 雄太
[DF] 14 北爪 健吾
[DF] 13 ペ スンジン
[DF] 20 カルフィン ヨン ア ピン
[DF] 03 田所 諒
[MF] 24 渡邊 一仁
[MF] 08 佐藤 謙介
[MF] 07 野村 直輝
[MF] 17 武田 英二郎
[MF] 40 レアンドロ ドミンゲス
[FW] 10 イバ

[GK] 01 村上 昌謙
[DF] 22 ジェルソン ビエイラ
[DF] 26 ヘナン
[MF] 05 佐藤 健太郎
[MF] 20 清永 丈瑠
[FW] 27 大石 治寿
[FW] 09 岸田 和人

SUB

[GK] 36 辻 周吾
[DF] 33 川﨑 裕大
[MF] 06 中里 崇宏
[MF] 25 石井 圭太
[FW] 27 齋藤 功佑
[FW] 09 戸島 章
[FW] 11 三浦 知良

[前半]4本 [後半]13本 シュート [前半]10本 [後半]4本
[前半]4本 [後半]2本 GK [前半]4本 [後半]11本
[前半]1本 [後半]6本 CK [前半]2本 [後半]1本
[前半]14本 [後半]7本 直接FK [前半]5本 [後半]7本
[前半]1本 [後半]2本 間接FK [前半]2本 [後半]2本
[前半]0本 [後半]0本 PK [前半]0本 [後半]0本
[前半]1 [後半]2 オフサイド [前半]2 [後半]2
得点

1分 野村 直輝
50分 レアンドロ ドミンゲス
62分 イバ

HT 山下 敬大 → 佐藤 健太郎
52分 鳥養 祐矢 → 岸田 和人
65分 坪井 慶介 → 清永 丈瑠

交代

HT カルフィン ヨン ア ピン → 川崎 裕大
63分 佐藤 謙介 → 中里 崇宏
72分 イバ → 三浦 知良

2分 小野瀬 康介
41分 前 貴之

警告

31分 佐藤 謙介
47分 野村 直輝
57分 武田 英二郎
91分 南 雄太

退場

監督のコメント

本当に多くのサポーターが来てくれて、最高の雰囲気を作ってくれた中、勝てなくて非常に悔しいです。こういう悔しさ、このスコアでこういう負け方をしたことをちゃんと覚えておいて、感じて、明日からの練習に取り組みたいと思います。
(横浜FCに)質の高い2トップがいるのは分かっていましたが、その相手に対してどうやって守って、攻めるかというのを1週間かけて練習してきました。僕らは今年、下がらないというのをチームのコンセプトにしています。
相手が質の高い2トップであっても後ろにブロックを作ってスペースを消してという守り方ではなくて、前からボールを奪いに行って、攻撃と守備の境目をなくすというサッカーをチャレンジしています。
そういうサッカーを志向している以上、カウンターで取られるリスクはありますが、そのリスクはあえて背負いながら選手は成長してくれればと思っています。今日は追いつけなかったし、ひっくり返せなかったですが、最後まで1点を取る姿勢を最後まで見せてくれたし、ホームで1点を取ってサポーターのみなさんにゴールシーンを届けたかったですが、それも叶わなかったので、とても悔しいし、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ただ、こういう試合を繰り返しながら選手たちも成長してほしいと思いますし、まだまだ点を取るためのクオリティーが技術が足りないし、カウンターを防ぐための経験やしたたかさ、そういうのがまだまだ足りないなと思います。
簡単に勝たせてくれる試合は1試合もないので、こういう試合を経験し、研究をし、学んで、次にまた勝ち点を取りに行きたいと思います。本当にこういう雰囲気の中でサッカーができて、選手も僕らも幸せだったのですが、ちゃんと今度はこういう雰囲気の中で勝ち点を届けられるような試合にしたいと思います。
 
 
-結果として警戒すべき選手に決められた。スカウティングでの誤算はあったのか?
 
誤算はあまりないですが、ある意味で想定内ですが、どっちにこぼれるか分からないボールが相手にこぼれたり、奪わなければいけない場所で奪えなかったり、プレーを切らなければいけないのに切れなかった。そういう細かいところで繋がれてしまって、カウンターで走られてしまった。そういうのはなかなか練習でそういう場面を作るのは難しいので、その状況その状況でちゃんと対応できる選手になってほしいなと思います。
 
 
-ハーフタイムで佐藤健太郎選手を投入した。ケガなのか、戦術的なものなのか?
 
少し気になる部所があったので無理をさせたくないというのが一つと、なかなかボールが収まらなかったので、ジョージを前にすることで少し前から、相手陣地でボールを回したいなと思いました。
 
 
-立ち上がりはどういうところが悪かったのか?
 
気持ちも入っていたし、出足も悪くなかったですが、入り方がいいときに限って点を取られてしまう試合は何試合もある。気持ちが空回りし、そういうのがプレーに出てしまったのかなと思います。もう少し落ち着いた入り方ができればと思いますが、基本的に僕らはアグレッシブに前から試合の主導権を握りに行くようなプレーを期待しているので、こういうこともあるのかなと思います。
 
 
-相手がブロックを固めてきたが、点を決めきれなかった理由は?
 
先に点を取られてしまって、相手がしっかりブロックを組んで、なかなかスペースを与えてくれなかった。それをどうやって僕らが崩していくか。そういうところでまだまだ工夫が足りないし、勇気が足りなかったのかなと思います。終盤、システムチェンジしたり、新しい選手が入ったというところでチャンスは作れたので、一つ決まっていれば過去の試合のようになったのかなと思いますが、今日はそこで決めきれなかった。
 
 
-久しぶりの敗戦となった。どういう言葉を選手たちに掛けたか?
 
自分たちがやろうとしているサッカーがはまらなくて、想定しているリスクでやられてしまったので、次の試合に向けてはいい勉強になったので、こういう試合を二度とやらないようにしよう。負けなしがずっと続いていましたが、やはり敗戦から学ばなければいけないこともあるの。まだまだ全ての試合を勝ちきる力はないし、J2はそんなに簡単なリーグではないので、まだまだ僕らは練習しないといけないと神様が言っているのだと思います。
 
 
-2失点目のあとに岸田和人選手を入れた。攻撃の活性化には繋がったのではないか?
 
向こうが引いてくるのはある程度、分かっていたので、カウンターにケアしつつ、相手を張り付けて相手陣地でボールを回す。ペナルティーエリアの中に人を増やす。そう考えたので、キシとアドと2トップで3バックを張り付けにして、両サイドでウイングバックを下げさせる。向こうの攻撃の手を少なくする。逆に3失点目は痛かったですが、あの中でどうやって点を取るか。そこで点を取れなかったということだけが誤算といえば誤算です。
 
 
-横浜の右サイドから崩されたが、失点についてはどう考えているか?
 
前掛かりでボールを奪いに行っているので、先ほども言いましたが、奪わなければいけないところで奪えなかったり、たまたま右サイドで展開されましたが、その一つ手前で奪えるところはなかったか。相手を遅らせることはできなかったか。最後の失点の場面だけではなくて、二つ前くらいのプレーで足りないところはあったのかなと思います。
 
 
-前半戦を上位の2位で終えた。どう受け止めているか?
 
正直、この順位は予想も想像もしていませんでした。選手が頑張った結果の数字だと思います。今日の試合を見ていただければ分かりますが、質の高い外国籍選手がいるわけではないし、若い選手が成長しながらここまで上がってきたというチーム状況なので、まだまだ若いし、未熟だし、経験も足りないし、したたかさも足りないですが、3月から試合を重ねるごとに選手たちが成長してくれたので、そうやってチームが少しずつ強くなってきているという実感はあります。それがたまたまこの順位ですが、順位の途中経過はあまり関係ないので、山口は最後にこの順位にいられればいいなと思うくらいしかないです。
 
 
-試合後は監督が促すようにして、アウェーサイドに近い側にもあいさつに行った。その意図は?
 
本当にきょうこれだけサポーターの方が来てくれたことに関しては、非常に感謝していますし、普段はなかなかあちら側まで行けないので、こういう負けたときだからこそ感謝の気持ちを伝えなければいけないなと思ったので、遠くまで行きました。
 
 
選手のコメント

29.三幸秀稔選手

-どういった位置づけで今日の試合に臨んだか。

あまり過去も未来も見ていないので、この一試合にいい準備をするというのを毎週毎週やってきて、その結果が今の順位だと思うので、あまり気にはしていなかったですが、ゲームのスタートから自分たちの流れに持ってこれなかった。どこかに隙があったのかなと思います。

 

-どういうところで相手との差が出たか。

決めるところを決められなかったり、ミスからカウンターを受けたり。カウンターをどう受けないかはずっと言われながらプレーしていましたが、なかなかそれをうまく体現できずにカウンターからやられるのが多くあった。押し込める時間帯は長くあったので、決めたり、はっきりプレーするということを意識しないといけないです。

 

-今日は多くのサポーターが来た。どう感じたか?

多くのサポーターが来てくれて絶対に勝たなければいけない試合でした。なかなかいい結果を出すことができなかったので、自分たちを見つめ直して一からやって、また多くのサポーターに来てもらえるようなサッカーを自分たちはやっていかなければいけないと思います。

 

-どう次につなげたいか?

あまり過去も未来も気にしていないので、次のゲーム、次の金沢戦に向けていい準備をして、いい試合をして勝つということしないといけない。毎回いい準備を一週間していきたいと思います。

 

9.岸田和人選手

-どういった指示で入ったか?

失点してからすぐに呼ばれて、チームと監督の意図は分かりました。チームの一員として、チームの勝利に貢献できなかった。前節はらしさを出せずに切り返したりというのがありましたので、自分らしくできたのは良かったと思いますが、結果を出さなければ評価はされないので、チームが苦しいときこそ取りたいと思ってます。課題が残る試合になったと思っています。

 

-小野瀬康介選手のクロスからのシュートシーンはどうだったか?

大外に僕がいて、中に敵がいて、サイドで張っていたんですが、あの場面だけで言えばもう少し中にいれば取れました。チボールもライン際で切れそうだったので、ポジションのところでうまく取れなかった。頭でギリギリ当てましたが決めきれなかった。それが最初のシュートだったので、そこで決められたら違った自分たちの流れになっていた。僕自身反省して、チームを勢いづけるにはすごくいい形だったので、そういうところで自分の力を出せるようにしたいと思います。

 

-次が後半戦のスタートとなる金沢戦。意気込みを聞かせて欲しい。

僕自身、ホームで勝ち試合を引き分けにしてしまったので、今日の反省も踏まえてしっかり自分の得点でチームの勝利に貢献できるようにしっかり切り替えて準備していきたいと思います。

 

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