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レノファ山口
ニンジニアスタジアム
試合終了
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愛媛FC
試合情報
2018明治安田生命J2リーグ第27節 vs. 愛媛FC 入場者数3,370人
2018.8.419:03キックオフ
ニンジニアスタジアム

[GK] 17 吉満 大介
[DF] 21 廣木 雄磨
[DF] 03 渡辺 広大
[DF] 26 ヘナン
[DF] 11 鳥養 祐矢
[MF] 07 大﨑 淳矢
[MF] 29 三幸 秀稔
[MF] 50 高井 和馬
[MF] 24 山下 敬大
[FW] 18 高木 大輔
[FW] 19 オナイウ 阿道

メンバー

[GK] 01 岡本 昌弘
[DF] 17 小暮 大器
[DF] 23 林堂 眞
[DF] 04 西岡 大輝
[DF] 05 前野 貴徳
[MF] 16 田中 裕人
[MF] 06 野澤 英之
[MF] 14 小池 純輝
[FW] 10 神谷 優太
[FW] 19 藤本 佳希
[FW] 07 近藤 貴司

[GK] 44 藤嶋 栄介
[DF] 04 福元 洋平
[DF] 16 瀬川 和樹
[MF] 05 佐藤 健太郎
[MF] 10 池上 丈二
[MF] 20 清永 丈瑠
[FW] 09 岸田 和人

SUB

[GK] 22 原 裕太郎
[DF] 03 玉林 睦実
[MF] 30 禹 相皓
[FW] 09 有田 光希
[FW] 15 丹羽 詩温
[FW] 18 西田 剛
[FW] 20 河原 和寿

[前半]8本 [後半]5本 シュート [前半]5本 [後半]4本
[前半]2本 [後半]3本 GK [前半]7本 [後半]7本
[前半]1本 [後半]2本 CK [前半]2本 [後半]4本
[前半]7本 [後半]7本 直接FK [前半]6本 [後半]9本
[前半]3本 [後半]2本 間接FK [前半]2本 [後半]0本
[前半]0本 [後半]0本 PK [前半]0本 [後半]0本
[前半]3 [後半]3 オフサイド [前半]2 [後半]0
得点

17分 藤本 佳希
68分 神谷 優太

52分 鳥養 祐矢 → 清永 丈瑠
52分 大﨑 淳矢 → 池上 丈二
66分 高木 大輔 → 岸田 和人

交代

68分 野澤 英之 → 禹 相皓
79分 藤本 佳希 → 丹羽 詩温
89分 近藤 貴司 → 西田 剛

94分 高井 和馬

警告

31分 藤本 佳希
45+5分 西岡 大輝
53分 野澤 英之
60分 小暮 大器

退場

監督のコメント

多くのサポーターがきてくれたので、サポーターに勝点3を届けることができなくて非常に悔しいです。
まだまだ力が足りない。目の前の相手からボールを取れない。目の前の相手に抜かれてしまう。自分たちが相手を抜けない。11対11である前に1対1の勝負で前の前の相手に全部負けてしまうと、このような結果になってしまうと思います。
失点を減らすことはいろいろ努力してみんなでやっていますが、目の前の相手にやられてしまっては失点が減っていかないと思います。
こういう時期は長いシーズンの中でありますので、ここで下を向かずにもう一度前を向いて、上を向いて、選手を叱咤激励しながら、もう一回上を目指したいと思います。

 

— 前半30分頃からシステムを変えたと思うのだが相手を見て変えたのか?

戦術的にその方がマークを捕まえやすくなると思いました。まずはしっかり相手を捕まえて、出て行くということをやりたかったのでシステムを変えました。

 

— 中盤でボールを奪われるシーンが目立ったと思うが監督の目から見てどうだったのか?

システムを変えてからは流れが良くなり、シュートで終わったり、攻撃の幅を使えたり、ワンタッチで前に入れたりと良いところがちょっとずつ出てきたので、1点のビハインドであれば十分に追いつけると思いました。ポストにあたったシーンなどもありました。その中でも僕らは得点を取ってきたチームなので、今日のように0で終わってしまうとなかなか良い形ができないなと思います。

 

— 崩され方が、サイドにパス1本で崩されてピンチになってしまう同じパターンが多かったように思うが?

同じやられ方でやられてしまいました。そこで失ってはいけないところでパスミスをしてしまう。そこからカウンターをくらってしまう。愛媛さんがそのようなゲームプランできていることはわかっていたのですが、相手のやりたいことをやらせてしまって、僕らのやりたいことがやれなかった。それでも1対1になっていればわからなかったと思いますが、1点を取れなかった。そこが僕らの力不足だと思います。

 

— 長いシーズンの中で必ずあるとは思うが、これで7試合勝ちなし。この時期は監督にとってどのような時期か?

点は取れているけど取られている。今日は点を取れなくて、カウンターで2点目を取られてしまいましたが、ゲーム運び、ゲームコントロール。そういうところはまだまだ幼いと思いますし、そこができていかないと上位には食い込めないと思いますので、戦術的にも技術的にもメンタル的にもまだまだステップアップしていかなくてはいけないと思います。

 

— 小野瀬選手が移籍し、前選手が出場停止であったが、今日の戦い方に何か手応えはあったか?

代わりに出た選手が頑張ってくれたと思いますし、結果が出ないと2人がいないからと言われてしまうが、後ろ向きな気持ちを持っていても仕方がないので、今いるメンバーでこの難局を乗り切って、また上昇気流に乗りたいと思います。

 

 

 

選手のコメント

19.オナイウ阿道選手

立ち上がりは悪くなかったと思いますが、相手のチャンス1回でやられてしまって、そこから得点を取ることを意識していたのですが、なかなか良い形、攻めきる形が作れずに2点目を取られてしまって、そのあとは決定的なシーンをなかなか作ることができなかったのかなと思います。

 

— 前線のメンバーのコンビネーションについてはどうだったか?

試合を重ねて良くなっていくものだと思うし、今日少しメンバーが変わった中でも、良い形も作れたと思うし、その中で質やパターンをもっと増やしていかなくてはいけないと思います。

 

— 良い部分とは具体的にはどのような部分でしょうか?

得点という形にはなりませんでしたが、大崎選手がFWのラインを追い越したり、DFラインの間を抜けていく動きであったりは、シーズンのはじめから続けていることですが、そのようなシーンが作れたことは良かったと思います。
今日の試合にかかわらず、僕ら前線の選手が点を取れていないので後ろの選手に申し訳ないなと思います。ここを自分たちがどう乗り切れるかだと思うので、切り替えてしっかり準備していきたいと思います。

 

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