レノファ山口FC

「GOAL for YAMAGUCHI project 」亀川諒史選手が山口市立小郡南小学校を訪問しました!

レノファ山口 FC は、クラブ創設 20 周年を記念し、明治安田 J2・J3 百年構想リーグ、明治安田 J3 リーグでの 1 ゴールにつきサッカーボール 4 球を山口県内の小学校に寄贈する「GOAL for YAMAGUCHI Project」をスタートしました。

4/15(水)明治安田J2・J3百年構想リーグの2月のゴールを代表して、亀川諒史選手が山口市立小郡南小学校を訪問し、ボールの寄贈を行いました!

 

亀川諒史選手が山口市立小郡南小学校を訪問!

レノファ山口FCのエンブレムが入った、オリジナルサッカーボール4球を寄贈しました!

その後は、生徒たちからの質問タイム!で選手と交流。

 

最後にプレゼントしたボールで亀川選手とパス交換!

亀川選手コメント
「チームがゴールを決めれば決めるほど、こういった機会が増えるのでたくさんのゴールをチームとして取っていかないといけないと感じました。
 僕が小学生の時にも、ガンバ大阪の選手が来てくれたことが嬉しかったのを覚えていますし、逆の立場になって、子どもたちが喜んでくれている顔をみたら、たくさんゴールを決めてレノファをもっと知ってもらえたらと思います。
 サッカーは言葉がなくても、ボールひとつあれば何人でもできますし、みんなでひとつになれるというのがサッカーのよいところだと思うので、この機会にサッカーをやりたいと思ってくれる子が一人でも増えてくれたらうれしいです。
 もっとこういう機会を増やしていければ、スタジアムに来てくれる子どもが増えると思いますし、小学生無料招待の「夢パス」もやっているので、気軽にスタジアムに来てもらえたら、それが自分たちのパワーにもなるので、色々な効果を生み出していければと思いました。」
 

 

 

< GOAL for YAMAGUCHI Project とは >

その 1 点が、子どもたちの一歩になる。

レノファ山口 FC の 1 ゴールは、ピッチの外でも、未来を動かします。 教員団から始まったクラブの想いを受け継ぎ、その 1 点を、 子どもたちの一歩へ。リーグ戦での得点 1 ゴールにつき、サッカーボール 4 球を山口県内の小学校へ寄贈します。 ゴールが、夢を生み、まちの未来へとつながっていく。それが GOAL for YAMAGUCHI project です。

 

<山口県の小学生は無料で観戦「夢パス」受付中>詳しくはこちら