心をつなぎ、
感動を届ける
地域とともに、
新たな価値を創る
レノファ山口FCに関わる各ステークホルダーの皆様と地域がもつ財産を共有し、レノファ山口FCというコンテンツを活用することで、人々がより楽しめるまちづくりを推進するとともに地域社会の課題解決に取り組んでいくことで、地域に新たな価値を創造します。
山口から世界で
活躍する人材の輩出
サッカーのみならず、社会貢献活動などを通じた人間教育、選手のキャリア支援、アカデミーの育成、それに伴う指導者の養成などにおいて、レノファ山口FCという郷土の誇りを胸に、世界で通用することを目指した人材育成に取り組んでまいります。
ぶちアツい
スタジアムに
スタジアムを地域の人たちが集う拠点と捉え、レノファ山口FCが勝利を目指し、あきらめず前を向き続ける姿に誰もが、感動し熱狂して心が揺さぶられるような非日常な体験や勝利の歓喜をともに分かち合える空間を目指します。
レノ丸
20年の歴史が、今につながる。
積み重ねた想いが、未来を照らす。
挑戦の記憶も、歓喜の瞬間も、悔しさも、すべてを力に変えて。
上を向け。前を向け。そして、さらに高みへ。
RE:RISE
2026年、レノファ山口FCはクラブ創設20周年を迎えます。 「RE:」は、これまでの歩みと想いを受け継ぐこと。クラブを支えてくださったすべての方々の声、ともに戦ってきた記憶、積み重ねてきた歴史を原点として、次へ進むための“意思”を表しています。
そして「RISE」には、常に高みを目指し続けるという決意を込めました。
20年の歴史を力に変え、クラブと地域が一体となって上昇し続けていく。その覚悟を、この「RE:RISE」というスローガンに込めています。
1949 | 山口県教員団として発足 |
1976 | 天皇杯初出場(初戦敗退) |
1980 | 中国リーグ昇格 |
1982 | 中国リーグ2位、地域決勝初出場(予選ラウンドで敗退) 天皇杯出場(初戦敗退) |
1989 | 中国リーグ2位、地域決勝初出場(予選ラウンドで敗退) |
1997 | 中国リーグ最下位(8位)、翌年から山口県リーグへ降格 |
1999 | 山口県リーグ優勝、翌年から中国リーグ昇格 |
| 天皇杯出場(初戦敗退) | |
2001 | 天皇杯出場(初戦敗退) |
2003 | 中国リーグ最下位(8位)、翌年から山口県リーグへ降格 |
| 天皇杯出場(初戦敗退) | |
2004 | 山口県リーグ優勝、翌年から中国リーグ昇格 |
| 天皇杯出場(初戦敗退) | |
2006 | 2月、山口県サッカー協会の「Jを目指すチーム創り検討委員会」にて、同クラブを母体とするJリーグ参入を目指す新クラブの創設が発表される。 |
| 4月、新クラブ名「レノファ山口FC」が公募により決定 | |
| 中国リーグ4位(8勝6敗) | |
2007 | 中国リーグ3位(7勝4分6敗)、天皇杯出場(初戦敗退) |
2008 | 野上杯優勝 |
| 中国リーグ初優勝(11勝5分0敗) | |
| 地域決勝大会 1次ラウンド1位→決勝ラウンド4位 | |
2009 | 中国リーグ2位(13勝1分4敗) |
| 天皇杯出場(2回戦進出) | |
| 地域決勝大会 1次ラウンド2位(決勝ラウンド進出ならず) | |
2010 | 中国リーグ優勝(14勝1分3敗) |
| 天皇杯出場(2回戦進出) | |
| 地域決勝大会 1次ラウンド4位(決勝ラウンド進出ならず) | |
2011 | 中国リーグ2位(13勝2分3敗) |
| 天皇杯出場(2回戦進出) | |
2012 | 中国リーグ4位(9勝5分4敗) |
| 全国社会人大会出場(2回戦敗退) | |
2013 | 中国リーグ3位(13勝3分2敗) |
| 天皇杯出場(1回戦敗退) | |
| 全国社会人大会優勝 | |
| Jリーグ準加盟承認 | |
| 地域決勝大会 1次ラウンド3位(決勝ラウンド進出ならず) | |
| JFL入会決定 | |
2014 | JFL4位(16勝3分7敗)(ファーストステージ6位、セカンドステージ2位) |
| J3入会決定 | |
2015 | J3優勝(25勝3分8負) |
| J2昇格 | |
| 天皇杯出場(1回戦敗退) | |
2016 | J2リーグ12位(14勝17負11分) |
| 天皇杯出場(3回戦進出) | |
2017 | J2リーグ20位(11勝26負5分) |
2018 | J2リーグ8位(16勝13負13分) |
2019 | J2リーグ15位(13勝21負8分) |
2020 | J2リーグ22位(9勝27負6分) |
2021 | J2リーグ15位(10勝19負13分) |
2022 | J2リーグ16位(13勝11分18負) |
2023 | J2リーグ20位(10勝14分18負) |
2024 | J2リーグ11位(15 勝8分15負) |
| 天皇杯出場(ベスト8) | |
2025 | J2リーグ19位(7勝15分16負) |
| J3降格 |
| 運営会社 | 株式会社レノファ山口 |
|---|---|
| 所在地 | 山口市赤妻町3-5 |
| TEL | 083-941-6792 ※ホームゲーム翌日を除く平日のみ ※9:00~18:00 |
| FAX | 083-941-6794 |
| メール | info@renofa.com |
| 活動拠点 | 山口市・下関市・山陽小野田市・宇部市・防府市・周南市・美祢市・萩市・下松市・岩国市・光市・長門市・柳井市・周防大島町・和木町・上関町・田布施町・平生町・阿武町【山口県全県】 |
| 代表取締役社長 | 渡部 博文 |
| 監督 | 小田切 道治 |