レノファ山口FC
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試合情報
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第30節919日(日)

観衆 2,897人 天候 晴 気温 24.3度 湿度 45% 主審:中井 敏博 副審:正木 篤志/塚田 智宏 四審:酒井 達矢

明治安田生命J2リーグ

919日(日)17:00

相模原ギオンスタジアム

AWAY

レノファ山口

レノファ山口FC

明治安田生命J2リーグ

919日(日)17:00

相模原ギオンスタジアム

試合終了

0

0前半2

0後半0

2
  • 13分 平松 宗
    28分 藤本 淳吾

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sagamihara

SC相模原

得点者 13分 平松 宗
28分 藤本 淳吾
57分 池上 丈二→河野 孝汰
57分 桑原 海人→石川 啓人
68分 高木 大輔→川井 歩
76分 田中 陸→島屋 八徳
76分 田中 渉→佐藤 健太郎
選手交代 68分 松橋 優安→星 広太
68分 平松 宗→ユーリ
83分 藤本 淳吾→中山 雄希
83分 夛田 凌輔→兵藤 慎剛
88分 川﨑 裕大→稲本 潤一
14 シュート 6
7 GK 12
2 CK 1
11 直接FK 11
5 間接FK 1
0 PK 1
5 オフサイド 0
警告 59分 白井 達也
退場

レノファ山口FC

LINE-UP

GK17吉満 大介
DF6渡部 博文
DF13楠本 卓海
DF28眞鍋 旭輝
MF7高木 大輔
MF20田中 渉
MF29田中 陸
MF41桑原 海人
FW10池上 丈二
FW31草野 侑己
FW46高井 和馬

SUBSTITUTES

GK33山田 元気
DF2菊地 光将
DF15川井 歩
MF5佐藤 健太郎
MF11島屋 八徳
MF44石川 啓人
FW38河野 孝汰

SC相模原

LINE-UP

GK21竹重 安希彦
DF13石田 崚真
DF30川﨑 裕大
DF31木村 誠二
DF18白井 達也
DF2夛田 凌輔
MF38成岡 輝瑠
MF15川上 竜
MF4藤本 淳吾
MF39松橋 優安
FW23平松 宗

SUBSTITUTES

GK16三浦 基瑛
MF6稲本 潤一
MF17星 広太
MF20窪田 良
MF37兵藤 慎剛
FW9ユーリ
FW22中山 雄希
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sagamihara-30-2021

9.19vs.SC相模原 試合前 高木大輔選手コメント

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9.19vs.SC相模原 試合前監督コメント

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9.19vs.SC相模原 試合の見どころ「ウエダノミカタ」

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ハイライト動画

監督コメント

監督コメント

渡邉監督コメント

緊急事態宣言下ということで、ここ数回のアウェイゲーム同様、我々のサポーターが来られない状況でした。そういう状況であれば、中継の先で応援してくださるみなさまに、我々の勇姿、勝利、歓喜を届けなければならないですが、今日はそれが叶わず、ただただ悔しいです。しっかりと中身をもう一度振り返り、あるいは我々がするべきことをしっかり見つめ直して、なんとかまた顔を上げて次節に臨みたいと思います。

 

-メンバー選考の狙いはどこにあったのか?

金沢戦の勝利の勢いや、そこでの選手たちの躍動している姿を引き続き継続し、勢いに乗せて相模原さんにぶつけていくべきだろうというところがありました。

それに加えて、特に前線の組み合わせですが、シャドーやワントップに関しては、今までこんなに悩んだことがないくらいに直前まで悩みました。それはポジティブな面での悩みであり、一人一人のコンディションや相手が嫌がることは何か、あるいはここ2日間のトレーニングでどういうものを出してくれていたかを、総合的に判断しました。

結果的に大槻周平がメンバーから外れてしまい、最後の展開を見れば、もしかしたら周平がいればと思う方もいるでしょうし、周平自身が一番それを感じているかもしれません。私の決断としては悩み抜いた結果、この18人を選びました。そこにはしっかりとした理由と自信を持って送り出した18人です。

 

-前半は迫力に欠けた部分もあったと思うが、連戦の影響はあったか?

これが中2日であれば間違いなく影響がありますが、中4日あるということでリカバリーもしっかりできましたし、ましてやホームゲームで勝ったあとです。メンタルもフィジカルも含めてしっかりとした準備ができていたと思います。ただ、一つ一つを振り返れば、もしかしたら私も含めて何か油断や隙もあったかもしれません。そういうところはもう一度、検証したいと思います。

 

-試合後、選手にはどういう言葉を掛けたか?

立ち上がりで我々のミスからピンチになったり、実際にそこで2失点を喫したり、そういうものを招いたのは間違いなく自分たちの隙である。0-2になれば捨て身になって攻めていくのは当然だが、そこで自分たちがゴールに迫れた数やシーンでどういうものがあったかを見れば、これくらいやれるというのは示せたと、そういう話はしました。

ただ、結果が付いてこなければ何も意味がないです。心の底から悔しいぞと言いました。これをしっかり携えて山口に戻り日々を励まないと、なんとなく最後は押し込めて、もう少しで点が取れたんじゃないかというような気持ちでいれば、間違いなくこれからもっと苦しむ。そういうような思いは一切持たず、とにかく心の底から悔しがって、今日のゲームをどうやったら勝ちにつなげられたかに向き合おうという話はしました。

 

-前半について、田中渉選手などボランチの動きに対して、前線の選手との目が合っていないような感じがあった。中央を通すことに対してどういう問題があったのか?

まず本当に(パスを)差せるタイミングがあったかは、映像を含めて確認したいと思いますが、実際にタイミングとしてはあったと思います。それが、出し手の問題なのか、受け手の問題なのかを考えると、受け手のアクションが分かりづらかったり、乏しかったという現時点での見方はあります。それは目が合わなかったというところに繋がると思いますし、間違いなく全体の準備(の問題)になると思います。

あのようになんとなくボールが持てている時に起きやすいですので、トレーニングでは中央を差せなかったとしても、外でどうやって2対1を作るかは準備してきましたが、少し滞ってしまったり、ダイナミクスが欠けていたりしたところがありました。非常に残念な前半だったと感じています。

 

選手コメント

選手コメント

選手コメント

-2失点を喫する試合となった。試合を振り返ってほしい。

まずは前半に2失点してしまって、そこで自分たちのプランが大きく崩れてしまったという印象があります。そのあとは押し込んで自分たちがボールを持つ時間を長くして、相手に襲い掛かりましたが、怖さという部分が足りなかったと思います。

 

-試合後に周りの選手とはどのような話をしたか?

怖さがなかったことだったり、逆にどうやったら自分たちが怖いところに侵入できるか。どういったタイミングで選手同士が近い距離を保ってゴール前まで行けるかという話はしました。

 

-次戦までにどういう修正をしていきたいか?

金沢戦からの今日でしたが、自分たちが良い状態で金沢戦に勝てたという試合を思い出して、自分たちがハードワークすることや切り替える速さを、もう一度見直さなければならないです。改めて相手が嫌がることを、守備においても、攻撃においても、どんどんと突いていかなければならないと思います。そういった一週間にしていきたいと思います。

 

-オープンな攻撃の応酬の部分もあったが、どういう改善が必要か?

相手があってのことですので難しいと思いますが、正直、サッカーは点と点が合ってゴールが決まります。今日の1点目もそうですが、相模原の選手たちの合わせ方。サイドからのクロスではなく、縦、縦に近いような浮き球のパスでしたが、練習から取り組んでいるのだろうという印象がありました。自分たちも誰がボールを持ったときに、誰がどういうように動き出すかの点と点を見直して、練習から取り組んで行くべきだと思います。

 

-チームが上昇していくために、今必要なことは何か?

金沢戦もそうですが、今日ももちろんできたことは必ずあります。そういうことに目を向ける。できなかったことばかりに目を向けるとどうしても悲観的になって、ネガティブになってしまいますので、できたことに目を向けて、さらにもっと上手く行くためにどうすればよいかをみんなで突き詰めていきたいと思います。

 

-ここまで失点シーンでは渡部博文選手自信が絡むものはあまりない。守備を束ねる選手としてはどういうように感じているか?

僕の考えとしては、ボールに関わっていない選手が、自分には関係ないと思うのは他責であって、1失点目も2失点目も自分のせいだと思っています。自分に何ができたかに目を向けなければ、絶対に人のせいにしてしまう。1失点目の点と点が合ってしまったのも、ボールホルダーに誰が寄せられたかもあると思います。僕も足を止めてしまった。点と点が合ってしまったけれど、自分が下がれば、もっと相手は見えづらくなったのではないか。そういう常に自分に目を向けてやっていくべきだと思います。今はとにかく、誰のせいにすることもなく、自分に目を向けてやっていくだけだと思います。それが相乗効果を生んで、無失点という試合が出てくる。その積み重ねだと思います。

選手コメント

-今日の試合ではどういう課題があったか?

早い時間帯で1失点してしまいましたが、その1失点で食い止められるようなことはあったと思います。それをひきずって2失点を喫したのは、チームとして良くなかったところだと思います。

 

-チームとして良かった部分もあったのではないか?

2失点したあとにみんなで集まっていろいろと話をしました。前から行くぞという話をして、気持ちの面で下を向かずに行こうと話し合いました。そのあとは失点せず、ただ、得点は取れませんでしたが、前から行けるところもあったと思います。そこは良かったと思います。

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