レノファ山口FC
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試合結果
レノファ山口
Pikaraスタジアム
試合終了
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カマタマーレ讃岐

試合情報

2018明治安田生命J2リーグ第38節 vs. カマタマーレ讃岐 入場者数3,280人
2018.10.2114:03キックオフ
Pikaraスタジアム

[GK] 17 吉満 大介
[DF] 21 廣木 雄磨
[DF] 03 渡辺 広大
[DF] 02 坪井 慶介
[DF] 16 瀬川 和樹
[MF] 32 丸岡 満
[MF] 29 三幸 秀稔
[MF] 05 佐藤 健太郎
[MF] 50 高井 和馬
[FW] 09 岸田 和人
[FW] 19 オナイウ 阿道

メンバー

[GK] 01 清水 健太
[DF] 02 パク チャニョン
[DF] 25 岡村 和哉
[DF] 30 竹内 彬
[DF] 04 荒堀 謙次
[MF] 17 佐々木 匠
[MF] 14 佐々木 渉
[MF] 07 永田 亮太
[MF] 28 田中 英雄
[FW] 20 原 一樹
[FW] 19 重松 健太郎

[GK] 33 山田 元気
[DF] 35 ワシントン
[DF] 11 鳥養 祐矢
[MF] 28 髙橋 壱晟
[MF] 07 大﨑 淳矢
[FW] 24 山下 敬大
[FW] 27 大石 治寿

SUB

[GK] 16 ソン ヨンミン
[DF] 05 麻田 将吾
[DF] 15 市村 篤司
[MF] 23 西 弘則
[FW] 09 我那覇 和樹
[FW] 11 森川 裕基
[FW] 21 福家 勇輝

[前半]5本 [後半]6本 シュート [前半]1本 [後半]6本
[前半]3本 [後半]7本 GK [前半]8本 [後半]8本
[前半]2本 [後半]1本 CK [前半]3本 [後半]1本
[前半]4本 [後半]6本 直接FK [前半]本 [後半]6本
[前半]2本 [後半]本 間接FK [前半]0本 [後半]0本
[前半]0本 [後半]0本 PK [前半]0本 [後半]0本
[前半]0 [後半]0 オフサイド [前半]0 [後半]0
得点

55分 丸岡 満→鳥養 祐矢

59分 高井 和馬→大崎 淳矢

84分 佐藤 健太郎→山下 敬大

交代

5分 永田 亮太→森川 裕基

73分 原 一樹→福家 勇輝

88分 荒堀 謙次→西 弘則

31分 丸岡 満

 

警告

16分 佐々木 匠

90+5分 森川 裕基

退場

監督コメント

 

丸亀まで本当に多くのサポーターがきてくれて感謝しかありません。彼らに勝利を届けたかったのですが、我々の力不足で本当に申し訳なく思っています。
体を張って得点を許さなかったことに関しては非常に満足しています。
ただ、点が取れなかったこと、得点のチャンスを作りながらも勝点3が取れなかったことに関しては、まだまだ成長しなくてはいけないと思っています。
全ての面においてクオリティが足りないところがあるし、中途半端なプレーだとこぼれ球がこちらに転がってこない。どうしたらこちらにセカンドボールが転がってくるのか選手たちも肌で感じたと思います。どうしても点を取りたい。前向きにゴールに向かってプレーしないと、今日のように点が取れない試合になってしまうと思います。
もう少し僕ららしいコンビネーションから、しっかりつないで、今日は相手のサッカーに合わせてしまったところがあるのでそれは反省しながら、自分たちのサッカーをやり、得点、勝点を取れるように。
今年そうやって勝ってきたチームを取り戻せるように、次に向けて1週間準備したいと思います。

 

— 坪井選手が久しぶりに出場となりましたが評価は?

 坪井は怪我で戦列を離れていましたが、ようやくちゃんと練習できて体のコンディションもあがってきたので、90分やれるかは不安だったのですがしっかり戦ってくれて、彼の経験値で助かった部分もたくさんありますし、非常によかったと思います。

 

— 裏を取られるシーンが目立ったように見えたが

 プレスに行くと蹴られてしまうので、裏を取られたというよりもロングボールをディフェンスラインの背後に蹴ってくる相手の攻めをどう跳ね返すか。跳ね返した後にどうセカンドボールを拾うのか。マイボールにしてから自分たちのリズムでサッカーをしたかったのですが、頭の上を行ったりきたりするようなゲームになってしまったのでそれは僕らの本意ではありません。

 

— 中盤でボールを失う場面が多かったように見えたが

 サイドアタックを使っていますが、あくまで中央があるからサイドが生きてくるというところで、今日はどうしても点を取りたくて、焦って早めにサイドから放り込むようなシーンが増えてしまったので、もう少し崩して相手陣地でボールを支配してチャンスを作る。というサッカーをやらなければならないのですが、まだまだクオリティが、気持ちの部分で焦っているところがあるので、早くゴール前へ、早くクロスをあげたい、と少し攻め急いでしまったと思います。

 

— 中3日の影響は

 あまりないです。

 

— 後半の頭からポジションを変えていたが、ウイングバックとの兼ね合いで変更したのか

 前の三人はツートップでもワントップ、ツーシャドーでも、どこで相手のギャップを作るかという話をしていたのですが、なかなか彼らが良い形でボールを受けられなかった。そこにボールを配給できなかったこと。良いポジションをとっているにもかかわらずそこでボールを受けられなかったこと。
全てにおいて今日はノッキングが多かったと思います。

 

— 残り試合4試合でプレーオフ圏内の可能性はありますが、事実上絶望的な状態であると思うのですがいかがでしょうか?

 去年20位だったチームが残り4試合までプレーオフ圏内の可能性が残っていることは間違いなく今年の選手の頑張りだと思いますので、この残り4試合を消化試合とは考えずに可能性がある限り最後まで戦いますし、まだまだ上手くならなければいけない。そのためには1試合も無駄にできない。目の前の勝点3を取ることだけに集中する。それで選手が上手くなる。それでチームが強くなるということを42試合やり続けた結果が届かなければ、来年に向けて課題と成果が見えてくると思いますので、目の前の1試合を大事に戦うということだけを考えたいと思います。

 

 

選手コメント

9.岸田 和人選手

 

  FWが点を取らなければいけないです。後ろがすごい我慢してくれて前にチャンスをくれた分、僕たちが1点でも取れれば勝てたゲームでした。ここ何試合か取れずに勝てない試合だったのですが、僕自身そこだけにフォーカスしてしまうと、自分の良さはチームのためにまずボールを追うことでもあると思うのでその上で点を取ることができればと思うので、攻撃の点を取ることだけに力を注ぐことが僕の役割ではないと思いますが、そういう中でも点を取らないと評価されないと思いますし、今日もチャンスがあっただけに決めきれないのが僕の実力だと思います。
プレーオフは厳しい状況だと思いますが、来年に向けても上も下もなくても消化試合にはならないと思いますし、僕自身も来年につなげられるよう、1点でも多く取れるようにこの4試合やってけなくてはいけないと思います。
次の試合に向けては、まずはチームに求められていることをやって、チャンスが必ず1、2本はくるので勇気を持って足を振って、決め切れる力を残り4試合で発揮できるのかというのを自信をもってやっていきたいです。来年につなげられるようなプレーをしていきたいと思います。

 

 

 

PHOTO


RESULT

試合結果データ

2018明治安田生命J2リーグ
レノファ山口
レノファ山口
Pikaraスタジアム
試合終了
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0
カマタマーレ讃岐

試合情報

2018明治安田生命J2リーグ第38節 vs. カマタマーレ讃岐

入場者数3,280人

14:03キックオフ

Pikaraスタジアム

メンバー

[GK] 17 吉満 大介
[DF] 21 廣木 雄磨
[DF] 03 渡辺 広大
[DF] 02 坪井 慶介
[DF] 16 瀬川 和樹
[MF] 32 丸岡 満
[MF] 29 三幸 秀稔
[MF] 05 佐藤 健太郎
[MF] 50 高井 和馬
[FW] 09 岸田 和人
[FW] 19 オナイウ 阿道

[GK] 01 清水 健太
[DF] 02 パク チャニョン
[DF] 25 岡村 和哉
[DF] 30 竹内 彬
[DF] 04 荒堀 謙次
[MF] 17 佐々木 匠
[MF] 14 佐々木 渉
[MF] 07 永田 亮太
[MF] 28 田中 英雄
[FW] 20 原 一樹
[FW] 19 重松 健太郎

[GK] 33 山田 元気
[DF] 35 ワシントン
[DF] 11 鳥養 祐矢
[MF] 28 髙橋 壱晟
[MF] 07 大﨑 淳矢
[FW] 24 山下 敬大
[FW] 27 大石 治寿

[GK] 16 ソン ヨンミン
[DF] 05 麻田 将吾
[DF] 15 市村 篤司
[MF] 23 西 弘則
[FW] 09 我那覇 和樹
[FW] 11 森川 裕基
[FW] 21 福家 勇輝

[前半]5本
[後半]6本
シュート [前半]1本
[後半]6本
[前半]3本
[後半]7本
GK [前半]8本 [後半]8本
[前半]2本 [後半]1本 CK [前半]3本 [後半]1本
[前半]4本 [後半]6本 直接FK [前半]本 [後半]6本
[前半]2本 [後半]本 間接FK [前半]0本 [後半]0本
[前半]0本 [後半]0本 PK [前半]0本 [後半]0本
[前半]0 [後半]0 オフサイド [前半]0 [後半]0
得点

55分 丸岡 満→鳥養 祐矢

59分 高井 和馬→大崎 淳矢

84分 佐藤 健太郎→山下 敬大

交代

5分 永田 亮太→森川 裕基

73分 原 一樹→福家 勇輝

88分 荒堀 謙次→西 弘則

31分 丸岡 満

 

警告

16分 佐々木 匠

90+5分 森川 裕基

退場

監督コメント

 

丸亀まで本当に多くのサポーターがきてくれて感謝しかありません。彼らに勝利を届けたかったのですが、我々の力不足で本当に申し訳なく思っています。
体を張って得点を許さなかったことに関しては非常に満足しています。
ただ、点が取れなかったこと、得点のチャンスを作りながらも勝点3が取れなかったことに関しては、まだまだ成長しなくてはいけないと思っています。
全ての面においてクオリティが足りないところがあるし、中途半端なプレーだとこぼれ球がこちらに転がってこない。どうしたらこちらにセカンドボールが転がってくるのか選手たちも肌で感じたと思います。どうしても点を取りたい。前向きにゴールに向かってプレーしないと、今日のように点が取れない試合になってしまうと思います。
もう少し僕ららしいコンビネーションから、しっかりつないで、今日は相手のサッカーに合わせてしまったところがあるのでそれは反省しながら、自分たちのサッカーをやり、得点、勝点を取れるように。
今年そうやって勝ってきたチームを取り戻せるように、次に向けて1週間準備したいと思います。

 

— 坪井選手が久しぶりに出場となりましたが評価は?

 坪井は怪我で戦列を離れていましたが、ようやくちゃんと練習できて体のコンディションもあがってきたので、90分やれるかは不安だったのですがしっかり戦ってくれて、彼の経験値で助かった部分もたくさんありますし、非常によかったと思います。

 

— 裏を取られるシーンが目立ったように見えたが

 プレスに行くと蹴られてしまうので、裏を取られたというよりもロングボールをディフェンスラインの背後に蹴ってくる相手の攻めをどう跳ね返すか。跳ね返した後にどうセカンドボールを拾うのか。マイボールにしてから自分たちのリズムでサッカーをしたかったのですが、頭の上を行ったりきたりするようなゲームになってしまったのでそれは僕らの本意ではありません。

 

— 中盤でボールを失う場面が多かったように見えたが

 サイドアタックを使っていますが、あくまで中央があるからサイドが生きてくるというところで、今日はどうしても点を取りたくて、焦って早めにサイドから放り込むようなシーンが増えてしまったので、もう少し崩して相手陣地でボールを支配してチャンスを作る。というサッカーをやらなければならないのですが、まだまだクオリティが、気持ちの部分で焦っているところがあるので、早くゴール前へ、早くクロスをあげたい、と少し攻め急いでしまったと思います。

 

— 中3日の影響は

 あまりないです。

 

— 後半の頭からポジションを変えていたが、ウイングバックとの兼ね合いで変更したのか

 前の三人はツートップでもワントップ、ツーシャドーでも、どこで相手のギャップを作るかという話をしていたのですが、なかなか彼らが良い形でボールを受けられなかった。そこにボールを配給できなかったこと。良いポジションをとっているにもかかわらずそこでボールを受けられなかったこと。
全てにおいて今日はノッキングが多かったと思います。

 

— 残り試合4試合でプレーオフ圏内の可能性はありますが、事実上絶望的な状態であると思うのですがいかがでしょうか?

 去年20位だったチームが残り4試合までプレーオフ圏内の可能性が残っていることは間違いなく今年の選手の頑張りだと思いますので、この残り4試合を消化試合とは考えずに可能性がある限り最後まで戦いますし、まだまだ上手くならなければいけない。そのためには1試合も無駄にできない。目の前の勝点3を取ることだけに集中する。それで選手が上手くなる。それでチームが強くなるということを42試合やり続けた結果が届かなければ、来年に向けて課題と成果が見えてくると思いますので、目の前の1試合を大事に戦うということだけを考えたいと思います。

 

 

選手コメント

9.岸田 和人選手

 

  FWが点を取らなければいけないです。後ろがすごい我慢してくれて前にチャンスをくれた分、僕たちが1点でも取れれば勝てたゲームでした。ここ何試合か取れずに勝てない試合だったのですが、僕自身そこだけにフォーカスしてしまうと、自分の良さはチームのためにまずボールを追うことでもあると思うのでその上で点を取ることができればと思うので、攻撃の点を取ることだけに力を注ぐことが僕の役割ではないと思いますが、そういう中でも点を取らないと評価されないと思いますし、今日もチャンスがあっただけに決めきれないのが僕の実力だと思います。
プレーオフは厳しい状況だと思いますが、来年に向けても上も下もなくても消化試合にはならないと思いますし、僕自身も来年につなげられるよう、1点でも多く取れるようにこの4試合やってけなくてはいけないと思います。
次の試合に向けては、まずはチームに求められていることをやって、チャンスが必ず1、2本はくるので勇気を持って足を振って、決め切れる力を残り4試合で発揮できるのかというのを自信をもってやっていきたいです。来年につなげられるようなプレーをしていきたいと思います。

 

 

 

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