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レノファ山口
維新みらいふスタジアム
試合終了
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大分トリニータ
試合情報
2018明治安田生命J2リーグ第34節 vs. 大分トリニータ 入場者数8,189人
2018.9.2219:03キックオフ
維新みらいふスタジアム

[GK] 17 吉満 大介
[DF] 06 前 貴之
[DF] 35 ワシントン
[DF] 03 渡辺 広大
[DF] 16 瀬川 和樹
[MF] 29 三幸 秀稔
[MF] 05 佐藤 健太郎
[MF] 07 大﨑 淳矢
[FW] 08 ジュリーニョ
[FW] 19 オナイウ 阿道
[FW] 50 高井 和馬

メンバー

[GK] 31 高木 駿
[DF] 05 鈴木 義宜
[DF] 06 福森 直也
[DF] 29 岩田 智輝
[MF] 07 松本 怜
[MF] 19 星 雄次
[MF] 33 丸谷 拓也
[MF] 35 宮阪 政樹
[FW] 18 伊佐 耕平
[FW] 20 小手川 宏基
[FW] 27 三平 和司

[GK] 44 藤嶋 栄介
[DF] 11 鳥養 祐矢
[DF] 26 ヘナン
[MF] 24 山下 敬大
[MF] 32 丸岡 満
[FW] 09 岸田 和人
[FW] 18 高木 大輔

SUB

[GK] 22 ムン キョンゴン
[DF] 03 那須川 将大
[DF] 16 岡野 洵
[MF] 15 清本 拓己
[MF] 24 姫野 宥弥
[MF] 38 馬場 賢治
[FW] 10 藤本 憲明

[前半]7本 [後半]8本 シュート [前半]5本 [後半]14本
[前半]8本 [後半]3本 GK [前半]6本 [後半]7本
[前半]0本 [後半]3本 CK [前半]1本 [後半]5本
[前半]6本 [後半]8本 直接FK [前半]4本 [後半]4本
[前半]2本 [後半]5本 間接FK [前半]0本 [後半]0本
[前半]0本 [後半]0本 PK [前半]0本 [後半]0本
[前半]2 [後半]5 オフサイド [前半]0 [後半]0

29分 オナイウ 阿道

得点

59分 松本 怜
72分 藤本 憲明
75分 藤本 憲明

66分 大﨑 淳矢 → 高木 大輔
74分 高井 和馬 → 岸田 和人
88分 ワシントン → ヘナン

交代

HT 宮阪 政樹 → 清本 拓己
64分 三平 和司 → 藤本 憲明
80分 伊佐 耕平 → 岡野 洵

警告

67分 星 雄次

退場

監督のコメント

いいゲームができたと思っていますが、力の差があったのは真摯に認めなければいけないと思っています。僕らがこういうサッカーをやる以上、こういう失点のリスクはありますが、完全に崩されるというよりは、縦パス1本で裏を取られてしまう。走り合いに負けてしまう。そういう単純なやられ方で失点してしまうと、なかなか厳しいというのが正直なところです。多くのチャンスを作り、それを決められなかった。2点目を取れなかった。攻撃陣を含め、すべての責任は僕にあると思っていますが、こういう状況が続いているので、なんとか顔を上げて、今日できたことはできたので、次に向けていい準備をしてまた戦いたいと思います。

多くのサポーターが来てくれて、大分からも本当に多くのサポーターが来てくれて、素晴らしい雰囲気を作ってくれたので、こういう雰囲気の中でしっかり勝ち点3を届けられるようなゲームができるように、まだまだ練習しなければいけないなと思っています。

 

 

-できたところ、手応えを得たのはどの部分か?

大分さんはしっかりボールをつないでくるチームなので、しっかりプレッシャーを掛ける。自分たちのゴール前に人数を掛けるのではなく、大分さんのボールを奪って、いい守備をして、それをいい攻撃をつなげるというサッカーをずっとやってきているので、こういうクオリティーの高いチームに対してもそういう守備で、どれくらいいい守備からいい攻撃ができるかチャレンジしました。けっこう奪えたボールもあるし、そこからチャンスも作ったところもあるし、いい守備からいい攻撃にというシーンがいくつか出たので、それを決めきるのがまだまだ足りないなと思います。

 

-トップ下で大崎淳矢選手を起用した。意図と評価は?

練習から非常に調子が良くて、運動量が多くて、奪ったあと2列目から飛び出していける。まだまだ彼自身クオリティーはもっともっと成長しなければいけないと思いますが、今日は非常に行けるところまで本当に頑張ってくれたので、彼を起用して良かったとは思っています。

 

-プレッシャーに行けていてボールは奪えていたが、縦のボールで失点している。どういう修正が必要なのか?

チームとして戦術的なアプローチでその失点を減らすということに関しては、いろいろなことをやらなければいけないと思っています。ただやはり個人の集中力、それから攻めているときのポジショニング。そういうところを含めて、素晴らしい崩しをされたわけではないので、逆に言えばそれは抑えないといけない失点でした。経験ある選手がセンターバックでちゃんとやっているので、そういう選手たちには自分たちの経験を出せるように、また振り返って練習してほしいと思います。

 

-前から奪いに行っていたが、スペースを与えたことの要因は?

システムのマッチアップ上、いろいろなところにスペースができますので、その噛み合わせで優位に使えるか。攻撃では優位に使えたシーンもあったし、必ずしもずっとボールを持たれて、やられっぱなしになったわけではないと思っていますが、肝心なところで相手のフリーランニングに付いていけないとか、裏を取られてしまうとか、そういうところの準備のなさはまだまだ練習からやっていかないといけないと思っています。スペースができてしまう、あるいはスペースをちゃんと守れないと、この守り方だから厳しいなと思っていますので、チームとしてどうやって守っていくかに関して1年間続けてきたこともありますし、新たに修正しないといけないところもありますが、全部が全部全否定する必要もないなと思っていますので、このやり方を続けながらちゃんと守れるような守り方を、チームとしても個人としても修正していかないといけないなと思います。

 

選手のコメント

6.前 貴之選手

-試合を振り返ってほしい。また、敗因はどこにあったのか?

プレッシャーに行って、相手のミスから先制点を取れましたが、結果的に負けてしまったことに関しては、自分たちの力のなさ。自分たちが押し込んで取られて、1本のパスで抜けて、相手の脇で選手に対してつききれなかった。自分たちが攻撃で終わらせられなかったというところに問題があるのかなと思います。

 

-前半と後半でどこが違ったのか?

相手のカウンターのスピードと、それを追い越す選手の多さで、僕たちがカウンターを止めきれずに、選手をつかまえられずに失点してしまったというところです。

 

-ゲーム中に選手同士で話し合ったことは?

行くところと行かないところ。後ろでつないでくるというのは分かっていたので。その中で自分たちのやろうとしているサッカーをやれている時間はあったので、そこで攻撃を終わらせられればカウンターは受けない。やりきる、連動性を含めてまだまだ質が足りない。奪われてのカウンターという回数が最近は多いので、そこでも質を上げていかないといけない。後ろも我慢強く守ることをやっていかないと、この状況を抜け出せないと思っています。

 

3.渡辺 広大選手

-こういう結果になった要因は?

後ろの人間がいけないので、3失点してしまったら試合は壊れてしまうので、責任は感じています。少しラインが下がってしまった部分もありますし、大分の勢いを受けてしまった部分もあるので、そこは修正して臨みたいです。本当に維新ですばらしい環境を作ってくれているサポーターの皆さんに勝ちを見せられなかったのは本当に申し訳ない気持ちです。

 

-何が勝つために必要か?

久しぶりにゴールは生まれましたが、失点も止まらなくなって、だんだんネガティブになっていっていると思いますが、その中でも前を向いてポジティブにやるしかないと思います。試合は待ってくれないので、横浜の地で切り替えた姿を見せられるようにいい準備をしたいと覆います。

 

-サポーターにメッセージを。

勝ちゲームを見せられてない責任は感じていますので、次こそ勝てるようにいい準備をしていきたいと思いますので、こんなことを言える立場ではないですが、僕らに付いてきてください。よろしくお願いします。

 

19.オナイウ阿道選手

-試合を振り返ってほしい。

前半立ち上がりからずっと自分たちが狙ったような形で攻撃も守備もできていました。いい形で前半を終えて、後半早めにあったチャンスを決められなかったのが負けてしまった原因かなと思います。

 

-得点シーンについて振り返ってほしい。

三幸選手がプレスに行って、ボールを奪いに行ったところで相手にミスが出て、そこに反応ができて得点できた。練習でもやっていたことなので、トレーニングでやっていたことがしっかり出せたかなと思います。

 

-勝つためにどういうことが必要か。

立て続けのチャンスがあったので、それをしっかり決めないといけない。そういうところが勝敗を分けたと思いますし、失点している部分に関してはカウンターでやられているところは、あまり変わっていない形でやられているので、そういったところは課題だと思いますので、どれだけ修正していけるか。勝てていないですが、全くチームが機能していなくて勝てていないわけではないので、サポーターの方も最後まで勝ちを信じて声を出し続けて応援してくれているので、それに応えないといけないと感じています。

 

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